このブログは、行動がゆっくりな大人が、日常のつまずきや心の疲れを言葉にしながら、
自分のペースを取り戻すための記録です。
夢日記や内省、実体験を通して、立ち止まる時間の意味を綴っています。
新着記事
夜活、いきなり全部は無理でした。|まず「テレビのYouTubeをやめる」から始める
「夜活を始めたけど続かない」。夜型ロングスリーパーの私が、完璧な計画にいきなり挫折し、“まずテレビのYouTubeをやめる”という1つだけから立て直すまで。小さく始める習慣化の試行錯誤を綴ります。
2026.06.28
“朝活”を夜にやることにした話|夜型・ロングスリーパー【朝の時間術・試行錯誤編】
朝活はずっと続けてきた。でもロングスリーパーには睡眠時間が足りない――。夜型・ロングスリーパーの私が、睡眠時間を確保するために朝の作業を“夜活”へずらした試行錯誤と、平日に6〜7時間を生み出す時間術を綴ります。
2026.06.142026.06.28
整えている途中で、崩れた話。|夜型・ロングスリーパー【番外編】肺炎になりました
生活リズムの改善中に軽度の肺炎を発症。発症1週間前から続いていた寝汗という予兆、GWをまるごと使った療養、バナナとおかゆだけの日々……。「体が崩れるときは崩れる。それはサボりじゃない」夜型・ロングスリーパー改善シリーズの番外編です。
2026.05.062026.06.13
遺伝子は夜型、習慣は5時起き。その狭間で起きる『脳の内乱』の正体とは? 【仕事・タイムスケジュール編】
「朝起きられないのは怠け?」夜型・ロングスリーパーの私が、新しい仕事を通じて気づいた睡眠の真実。睡眠負債と回復の違い、理想のルーティン再構築など、自分を責めずに生活リズムを整えるための「実験記録」第3弾をお届けします。
2026.04.122026.06.13
遺伝子は夜型、習慣は5時起き。その狭間で起きる『脳の内乱』の正体とは? 【生存戦略・サプリ編】
遺伝子検査で判明した「夜型・ロングスリーパー」という性質。5時起きの習慣との間で起きる「脳の内乱」の正体は、睡眠ホルモンの材料「トリプトファン」不足でした。乳糖不耐症の著者が、脳外科医監修サプリを導入して1ヶ月。体当たりで検証した睡眠リズムの変化と、自分を乗りこなすための生存戦略を綴ります。
2026.03.102026.06.13
