習慣

ココロの住処(sumika)

整えている途中で、崩れた話。|夜型・ロングスリーパー【番外編】肺炎になりました

生活リズムの改善中に軽度の肺炎を発症。発症1週間前から続いていた寝汗という予兆、GWをまるごと使った療養、バナナとおかゆだけの日々……。「体が崩れるときは崩れる。それはサボりじゃない」夜型・ロングスリーパー改善シリーズの番外編です。
日々の在処(arika)

遺伝子は夜型、習慣は5時起き。その狭間で起きる『脳の内乱』の正体とは? 【仕事・タイムスケジュール編】

「朝起きられないのは怠け?」夜型・ロングスリーパーの私が、新しい仕事を通じて気づいた睡眠の真実。睡眠負債と回復の違い、理想のルーティン再構築など、自分を責めずに生活リズムを整えるための「実験記録」第3弾をお届けします。
日々の在処(arika)

遺伝子は夜型、習慣は5時起き。その狭間で起きる『脳の内乱』の正体とは? 【生存戦略・サプリ編】

遺伝子検査で判明した「夜型・ロングスリーパー」という性質。5時起きの習慣との間で起きる「脳の内乱」の正体は、睡眠ホルモンの材料「トリプトファン」不足でした。乳糖不耐症の著者が、脳外科医監修サプリを導入して1ヶ月。体当たりで検証した睡眠リズムの変化と、自分を乗りこなすための生存戦略を綴ります。
日々の在処(arika)

遺伝子は夜型、習慣は5時起き。その狭間で起きている『脳の内乱』の正体とは?【エビデンスと自己理解編】

「早起きは体に良い」という常識に苦しんでいませんか?夜型・ロングスリーパーのブロガーが、遺伝子検査を経て知った「無理な早起き」による認知症リスクや脳へのダメージを解説。10年間の睡眠負債を振り返り、自分らしい睡眠リズムを取り戻すための自己理解編です。
日々の在処(arika)

遺伝子検査で『自分』を見てみた

自宅でできる遺伝子検査Chat GENE(400項目)を実際に受けてみた体験記。体質・性格・睡眠タイプなど、結果を見て感じたことを正直にまとめました。